カテゴリー ‘ 査収物レビュー?とか

Auglamour R8 シャンパンゴールドを買ってみた。

どうも、気まぐれ更新です。ネタは適度にあるのですがねえ(^_^;)

ということで、一部で話題のイヤホンを、

秋葉原のeイヤホンでAuglamour R8 シャンパンゴールドというものを、買ってみました。


まあ、こんな感じです。

Auglamourというのは中国のメーカーのようですね。良い意味で中華クオリティの商品ではないでしょうか。

4,500円(税込)という金額を考えればメタルハウジングのイヤホン本体やリケーブルが可能な遊べる作り、イヤピースも一通りとりあえず揃っているし、イヤホンを大事に使うためのハードケースもおまけに付いてくる。そして、価格を感じさせない化粧箱ですね。これがアンダー5,000円というのは恐ろしいコストパフォーマンスではないかなと。

肝心の音ですが、まあ、私は専門家ではありませんので、なんとなくの感想になりますが…

低・中域はよく出ているのではないかと思います。特にこの価格帯だと低域の物足りなさを感じる商品が多いと思うのですが、そこがしっかりしている。解像度がこの価格帯にしては段違いで高いと思います。ボーカルをしっかり聴きたいという人には良いのかもしれないかなと思いますね。

普段はSHUREのSE215を使っているのですが、個人的には遜色ないのではないのかなと思います。音質面では。

ただ、問題があるとしたら掛け心地なんですよね。10分位着けていると耳が凝ってきます。イヤピースがまだ馴染んでないからですかねえ、メタルハウジングの本体が結構重量があるのでそれを支えるので疲れてくるのでしょうか、原因はわかりませんが、他の方のレビューでも耳がつかれるという指摘が散見されますね。

イヤピースを高価なものに交換するとか、リケーブルするとかできる、やり甲斐があるイヤホンなのかもしれませんが、まあ、価格を考えれば素の状態で使うのが一番いいのかもしれませんね、リケーブルするくらいならSHUREのSE215をお勧めします。耳も疲れないし。

あと、買うときは実際にお店に行くことができるならお店で買うことをお勧めします。中の確認ができますので、コネクタ部の接続がしっかりしてそうなものを選ぶほうが良いかと。

まあ、eイヤホンのサイトの商品紹介動画はこのイヤホンのハードルを上げすぎですね(^^)、それほど期待しないで買うほうが良いですよ、こういう中華商品は。そのほうが幸せになれるんじゃないかな。

やっぱり、T字カミソリはサムライエッジだな

本日は東京出張でした。台風でしたが、まあ殆ど室内でしたのでどうということではないのですが…

お決まりのように秋葉原に行きましたら、秋葉原駅のドラッグストアで↓のが売っておりまして、査収。

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T字カミソリです。別に新商品というわけでもありません。

フェザーのサムライエッジという商品なのですが、これが良いんですよ。

何が良いって剃り味とお値段ですね。上の写真のセットはホルダーに替え刃が合計で12個これで約2,500円(おまけにNMBのグッズも付いてますしね)

シックとかジレットは5枚刃とかが主流ですが、これは3枚刃、でも深剃り具合とか肌当たりのやさしさは遜色無い出来だと思います。むしろ、個人的にはサムライエッジのほうが好み。

ジレットのフュージョン プログライド フレックスボール(長い名前だ)を試しに買ってみたのですが、確かに剃り味は抜群に良いのですが、1週間するとガクンと劣化、肌に引っかかる感じ、まあ、メーカーも2週間位で替え刃は交換しろとのことですからねえ、でもそんな頻度で交換してたらたまらんですわ。ジレットやシックは替刃もお高いですからねえ。

貧乏性の私としては1ヶ月近くは替刃1個で持って欲しい!

その点サムライエッジの替刃はなかなか耐久性が高くて助かります。1ヶ月はさすがに厳しいですが4週間は大丈夫!おまけにサムライエッジは替刃が安いんですよねえ。

ただし、問題が…それは地方のドラッグストアだとフェザーの替刃は置いていない店が多いということ。だから、自分はいつも東京出張の時に購入。それもこういうキャンペーン時にまとめて仕入れます。

 

まあ、個人的に山本彩のファンですので(でもNMBのファンかというとそうではないのですが…)、写真集も買っちゃったしね、でも、だからというわけではないですよ、純粋に商品のCPは抜群だと思います。

とりあえずのAV環境

今日は、仕事で外出中に段差で愛車のアンダーパネルの一部を損傷したが、なんとか無事治った。ホッとしたよ、場所が場所だけにいくらかかるのだ?あんまり高いと・・・な感じだったので、よかったよかった。

というわけで、先月末辺りから、前記事の自転車と並行して我が部屋のAV環境もちょっと弄っていました。

現状はこんな感じです↓って、暗いよね。

これ、カメラがちゃんと撮れていないのですが、部屋の電気をシアターモードにしているのですねえ。

部屋の電気はPanasonicのLED照明のHH-LC610Aという機種、ちょいと古いやつなのですが、一応現行機になるんですかね、というのもこのスポット光ができるのがこの系統のやつしか無い、新しめの機種にはこの機能付いてないのですね、間接照明を部屋に構築しようとするとお高くつきますが、これならリーズナブルに間接光環境を構築できます。

ついでにちょっと前に替えていたフロントスピーカーを、DALIのZENSOR1(ブラックアッシュ)です。評判が良かったものでねえ、実際にお店でいくつか同価格帯のを視聴してみましたが、これでいいんでないかなと、色使いが良く格好も良いし。

センタースピーカーは以前のままONKYOのD-108C、できればこれもDALIにしたいねえ。

ここ一週間ほどで投入したのは以下のブツで、それまではONKYOのHTX-22HDXを使用していたのですが、これは別の部屋に行きまして・・・

代わりにAVアンプとサブウーファー用意しないといけないではないですか。

で、AVアンプはPioneerのVSA-922にしました。約3万円で買える幸せですね。ヨドバシのアウトレットだと2万7千円でしたね。あっという間に売り切れてて仕方なく新品を購入しましたが。

まあ、当たり前のことですがHTX-22HDXとはやれることの幅が全然違う。とはいっても、最近のAVアンプはだいたいそうなのでしょうが、基本的に付属のマイクで自動的にスピーカーセッティングをしてくれます。

あとは、好きなサラウンド効果をソースに合わせて選ぶだけですね、それもiPhoneで簡単に調整が出来てしまう。便利なものです。

サブウーファーはDENONのDSW-300SGです。見事に統一性が無いですなあハッハッハ

まあ、形的にはHTX-22HDXと似てますね。まあ、これは完全にサブウーファー単機能ですが、ああ、全然低音出ます。出すぎなくらいで、余裕がありますね。

最初、無くてもいいかなあとも思いましたが、やっぱ音の幅は広がるからサラウンド環境構築には必須ですね。

意外とサブウーファーって高いんですよねビックカメラの店頭で2万円くらいするんですよねこれ、まあ、ビックのアウトレットで展示機が7千円だったので、即効で捕獲しましたタイミングイイねえ、運が良い。

とりあえずは、こんな感じですね。最近はこれでブルーレイばっか見ています。FictionJunctionはいいねぇ心が洗われるよ。

今更ながらミクスペリアdocomo Xperia(TM) feat. HATSUNE MIKU SO-04Eに機種変

はいはい、タイトルに有るとおりです。

先日、話題?のミクスペリアdocomo Xperia(TM) feat. HATSUNE MIKU SO-04Eに機種変してきました。

39,000台の限定ですか、事前の予約は結構好評だったみたいですが、蓋を開けてみれば・・・、という惨状なわけで、

まあ、ショップの人も言ってましたが、iPhone5S/Cの発売と時期が被ったのがいけませんでしたね、かなりのキャンセルが出たようです。お店の方も嘆いておりました。

私はauにてiPhone5を所有しておりますので、今回のiPhone5S/Cは見送りです。ていうか最低2年は見送り。

そして、以前から持っておりますアンドロイド端末GALAXY Sがもうじき4年目突入というところで、まあ、電話機能がおかしくなるわ、電源がいつのまにか落ちていたりとか、恐ろしい事になっておりまして、機種変をしたかったのですが、いまいちこれというものがありませんで、ええ。ただ、いい加減買い換えないと仕事に支障が出ますのでねえ・・・

で、個人的にはXperia Z1にしようかなあと、スペックはもう断然良いに決まっているのですが、ネックは大きさなわけで、とにかくデカイ!片手で操作するのがキツイっす。もうタブレットといっても別に構わないのではないかと、シャツの胸ポケットに入れるのはキツイなあと思う次第で。

散々悩んだのですが、Xperia Aでいいかなと。でも普通のXperia Aは夏モデル、もう冬モデルが出そうなのに、今更普通のを買うのはつまらないなあと、ネタ的にはミクモデルだよなあと思っていたのですが、まあ、もう予約はとっくにその時点では終わっていたわけで、どうするかなあと。

で、ミクモデル発売日なわけですが、仕事の遠征先の近隣にあったドコモショップの店頭にミクモデル有りマス的な張り紙ががが、あれ?売り切れたんじゃないの?と転売厨お疲れさん!ってことですかザマアと思っただけでその日はその場をあとにしたわけですが・・・

その後2,3日悩んで、試しに家の近所のドコモショップに行ってみるかと、そこで残っていたら買おうと思い行ってみたらありました。2台ありますと。店員さん決めちゃいましょうと機種変いっちゃいましょうと非常にニコニコ。まあ、こんなん残られても買いたい人はもう発売日に買ってるだろうし、あとはキャッシュバックを大量に付けられた在庫になるのが関の山ですしね。必死だよね。

 

てことで、決めちゃいました。ドコモポイントが大量に残っていたので頭金0、画面の保護シールと急速充電器もポイント分で買えちゃいました。

使い勝手はまあ、もうXperiaAですからね、もう今更でしょう。ネタですネタ。

まあ、個人的には気に入ってますよ。結構さり気ない痛さかなあと思うので。それより快適だわ。GALAXY Sからなのでね。

ADERIA60 LUC Cola glass georgia greenでコカ・コーラを飲む

いやあ、(^^ゞ

すんごい放置してました。なんかいろいろ忙しくて、ネタはあったんですけどね、放置グセを気をつけないと。反省反省。

今日は台風で午前中は昨晩から大荒れでした。おかげで、楽しみにしていたツール・ド・日光は棄権しなくちゃならんし(´Д`)ハァ…

 

さて、本日のお題は。”ADERIA60 LUC Cola glass georgia green”です。

なんじゃそりゃ?ですけど、まあ、グラスです。

先日、山梨に行く機会がありまして、事前にいろいろ調べていたら(流石に大学行っていた時とは全然変わっていますわ特に駅前)、どうしても行ってみたいと思わせるお店をネットで見つけまして。

D&DEPARTMENT YAMANASHI by Sannichi YBSというお店で、自分が大学時代に住んでいたアパートからすぐ近くにあった山日YBSビルにこんな自分好みの店ができたとは、なんともうらやましい限りで。

まあ、そこで、Long life design of Coca-Cola 山梨展とか、これまたわたくし好みなイベントをやっているではないですか(今日で終わってますね)。

で、まあ、そんな素敵スポットに行ってきたわけですよ。まあ、物欲刺激しまくられですよ。同行者に「やばい、これはやばい・・・」を連呼しまくっていたような。

そこで買った、個人的にこれはと思った一品が、アデリア60ルックコーラグラスなわけです。詳細はリンク先を見てもらえればわかりますが、商品名が表しているように60年代後半喫茶店ブームの際にコーラを注ぐために出てきたグラス。作っているのは日本においてコンツアーボトル(コーラの瓶ね)の製造をしている石塚硝子。このグラスは季節ごとに限定カラーがあるようですが、今回の商品はコカ・コーラ社とのコラボ商品で、リサイクルボトルを原料にした、これぞまさにコーラを飲むためのモノではないかと。

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マクドナルドのコーラグラスも悪くはないが、この重厚感がたまりません。まあ、あちらはキャンペーンの配布品だから仕方がないが。

あとは飲み口が非常に滑らかに処理されています、グラスの厚さも丁度いいのかもしれませんが、口にしっくりきますね。

コーラのグラスにしてはちょいとお高い値段設定ですが、酒が飲めないわたしにはコーラが自分を癒してくれる最高の飲み物ですのでね、まあ、職人の手作りの一品ですし。こんな贅沢もたまにはいいかなと。

久しぶりにラジコンを組んでみたりなんかして

ちょほいと前になるのですが、去年の末に開催されたタミヤフェアでラジコンがアウトレットでお安く出ていたものですから、ついついフルセットで購入してしまったわけですよ。

で、仮住まいだったものでボディの塗装なんかができないですし、置いておくスペースも無かったのですが、その問題も解決しましたので、一気に完成までこぎ着けることができまして、本日シェイクダウンしてきたわけです。

下の画像の左の白いS15シルビアが今回組んだニューマシンです。左のは10年前くらいに組んで倉庫に眠っていたメルセデス・ベンツCLK-GTRというマシンです(ちなみにルマンで空飛んだのはこいつの後継のCLR)。

ちなみにルマンで空飛んだメルセデス・ベンツCLRの離陸映像はこちら、ちなみに奇跡的にドライバーはこれで軽傷、元気にその後日本でもレースしてました。レーシングカーの安全性の凄さがわかりますね。

本題に戻りますが、最近はLEDライトユニットが簡単に仕込むことができて写真のように光らせることが出来ます。後ろはこんな感じ。

LEDはもう少し仕込むことができますのでもっとピカピカに出来ます。個人的にはヘッドライトを青白くしたいなあと…

その他のパーツも割りと本物の車と同じようなデザインのホイールが選べたりとなかなか車好きにはたまらん感じに進化しております(ちなみに自分はヨコモから出ているProdriveのGC-05ホイールにしました。本物は高くて買えんです)。

今回組んだニューマシンはといってもアウトレットの旧モデルですので、シャシーはTB-02という10年前に登場したシャフトドライブ4WDなマシンです。とはいっても、現在主流の入門用のTT-01(これもシャフトドライブだが・・・)よりはマシだと思います。

そして倉庫から発掘されたこちらのシャシーはTA03Rというベルトドライブ4WDです。

 

どちらかというと、上級者向けはこちらのベルトドライブのほうみたいですね。

まあ、見ての通りこちらは電装系が付いておりませんので、現在は走らせることができません。ちょいと調達してきて走らせてみようかと画策中です。1万円くらいでなんとかなるならなあ、マシンの状態はものすごく良さそうだし、一応駆動系をばらしてみて確認してみますがね。

やっぱり走らせてみると楽しいです。なんといっても速い!この手のラジコンは大人の趣味としては良いですな。実車よりもお手軽に改造できますし。今月はホビーショーがあるので、何か調達してこようかと思います。

SodaStream Genesisを査収

だいぶただの炭酸水、味も素っ気もないやつね、あれも市民権を得てきた感じですかね、スーパーでも普通にゲロルシュタイナーとかが箱売りしてるもんなあ、以前はお酒を割るためのサントリーソーダくらいしか無かったような気がするなぁ、というか、子供の頃炭酸ドリンク(コーラやファンタね)が好きで、自販機では売ってない珍しい炭酸ドリンクがあるなあと、しかも安いぞってなことで、このサントリーソーダを買って飲んだらあまりの味の無さになんて不味いんだ!と感じるほどでした。

それが今となっては普通に炭酸水飲んでるもんなあ、それだけ歳をとったということでしょうか、自分の場合はお酒がダメなのでお酒の代わりにペリエを飲むというような感じで使っています。

で、そんな私が気になっていたのが自宅で炭酸水が作れるSodaStreamソーダストリームなわけなので、うちの親も欲しがっていたので、まあ買ってみるかと。

はい、Genesisというタイプのデラックススターターキットというやつです。これでただの炭酸水はひと通り作れますよというものですね(シロップ無しなので味は無し)。

中はこんな感じ(ボトル入れ忘れた(;^_^A

筐体がデカイ、意外なことに電気は使わないのですね。

これが肝のガスボンベ、コレ1本で60リッター作れます。専用ボトルが1リッターなので、60回分。

交換ボンベが2,100円なので、ランニングコストはリッター35円プラス水代ということになる。アマゾンで恐らく一番安い炭酸であるサンペレグリノで500mlで約50円なので、まあ適当ですが半額くらいで炭酸を手に入れることができるということかなあ。

これが専用ボトルで1リッター分、全部飲めなきゃこのまま冷蔵庫にぶち込んでおけばいい。

こんな感じで炭酸ボンベをセット、ちゃちな作りのように感じるが、まあ、いい。ちゃんと炭酸が作れるなら。

で、作ってみました。簡単です。ほんとにこれで作れているのだろうかという具合に。

 

写真だとわかりにくいですが、かなりシュワシュワしています。ていうか、まあ通常より1回多めに炭酸を注入したので、キック感が強めかも(タモリ倶楽部の炭酸特集で炭酸ソムリエの人が使ってた表現です)。でも、こうやって自分の好みの強さにできるのはこの商品の強みだよな。

まあ、炭酸水です。果てしなく炭酸水。ベースの水の味次第でしょうね、ちなみに自分は静岡の宅配ウォーター、TOKAIの朝霧のしずくを使ってみました。

てことで、炭酸好きな人にはオススメです。家で手軽に炭酸が作れますよ。さて、今度は家で何を作るかな。

 

ついヘッドホンを買ってしまい・・・AKG K701

2週間くらい前になりますが、前から欲しい欲しいと思っていたブツをついに買ってしまいまして、以前から買うと心に決めてはいたが、とある理由で躊躇していたのである。
ちなみに買ったのは「澪ホン」ことAKG K701、Made in Austria、国内正規代理店のものなら7万円~8万円確実な商品なわけなのですが・・・

もちろん某作品の影響は受けまくりなわけなのですが、秋葉原のヨドバシカメラの高級ヘッドホンコーナーでお試しした時にこれはこれでいいなぁと・・・

現在使用中なのはPioneerのSE-DRS3000Cというコードレスサラウンドヘッドホンなわけで、今回購入のAKG K701とは真逆なキャラクターではないかと思います。もちろん現在使用中のヘッドホンも良いモノです。ブルーレイなんかで映画やライブを見たりするにはね、でもitunesで単純に音楽聞くだけの時はちょっと違うんですよね。

そこで、今回購入のAKG K701ですよ。買ってから2週間経ってエージングもそろそろ終わったかなと思いますので、ちょいと感想をといっても専門家ではありませんので、簡単に本当に簡単にですけどね。

K701のレビューを見るとよく低音が物足りないというのを目にするのですが、案外そんなに悪く無いと思うのですけどねぇ、まあ個人的に低音ズンズン系ではないというのもあるのですが、低音から高音までバランスよく聴かせてくれていると思います。こういう音のほうが聞いていて疲れないと思う、特に音楽聞きながら自分の世界に入る自分にはピッタリ。

今まで聞こえていなかった音が聞こえるってことは解像度が高いってことでしょうね、音の広がり方も自然で良いですね、ここらへんは開放型のいいところですよね、まあ、おかげで盛大に音漏れしますが、自室で楽しむ分には問題なしでしょう。

ああ、あと邦楽だといまいちで洋楽が断然合いますね。これでAKB48のフライングゲット聴いたのとENIGMAのRetun to Innocence聴いたのでは全然感動が違う。もちろん音楽のジャンルっていうのもあるのかもしれないけれど、洋楽だとポップでもロックでもインストでも不思議と合うんですよね。

とまあ、簡単ですがこんな感じです。

ちなみに、自分が購入したのは並行輸入品です。ですから普通の店で売ってるやつの1/3のお値段です。以前からこの値段で買えるのはわかっており購入資金の準備はしていたのでいつでも買おうと思えば買えたのですが、並行輸入品を扱っている店の評判があまり良いものではなかったので躊躇していたのです(安いといってもそれなりのお値段ですから状態の悪いの送られてきてもね)。で、その店とは別の店(こちらは悪い評判は聞かない)でも並行輸入品を扱いはじめてくれまして、K701も生産終了でいつ買えなくなるかわからないですからねえってなことでポチりました。

しかし、国内正規代理店のは高すぎだと思う、本国価格で言えばむしろ自分が買った金額のほうが適正価格、いろいろな手間賃を考えれば高くなるのは悪いことではないですがね、ほぼ本国価格で手に入れられたというのは円高というのもあるかもしれないですね。

ちなみに他にも海外通販で買うと安いものっていろいろありますよね、個人的に気になるものをいくつか、

自転車関係が海外通販で買うと安いってのは最近話題ですよね。有名なのはwiggleでしょうか、日本語ページ、日本円表記までしちゃってるサービスっぷりには脱帽です。ピンディングペダルにしたいと考えていたのでここで一式揃えるのもありかなとか考えています。

あと、昔から有名なのはBDとかDVDですね、自分の好きなアニメなんかですと、こちらのサイトを参考に見てもらうとわかるのですが、日本で買うのがあほらしくなってきます。でも欲しいのがないので意味が無いのですが。

 

それにしても、最近AKB48にはまっています。「フライングゲット」と「風は吹いている」がヘビーローテーションですよ。困ったものだ。NO MUSIC, NO LIFE.なお店の社長さんがアイドルヲタのようでその人が仕事で疲れているときにモー娘。見てはまったって言ってましたけど、まさにそんな状態。

NOMADIC ATTRACT アンドロイド ワンショルダー

自転車に乗るようになりまして、困ったことが一つ、バッグがない。

基本的に車移動なので、あまり物を持ち歩かないんですよね、しかし、自転車となるとそうはいかない。

で、何かいいものは無いかなと探しておりましたら、東急ハンズのウェブでNORMADICというところのATTRACT スマートP・ワンショルダー [AW-01]というものが良さそうだなと・・・

しかし、これiPhoneに合わせて作られていますので、自分がメインで使ってるGALAXY Sだと不便だなという問題が。

そこで、NORMADICのウェブにアスキーストアコラボモデルということで、ATTRACT アンドロイド ワンショルダー [AW-05]というのが、こりゃイイってなもんで、注文したかったのですが、実物見ないと怖いなあということで

東急ハンズでiPhoneモデル見てからにしようと思っていたら、たまたま寄ったヨドバシアキバの有隣堂でなんか先行発売とかしてるじゃないですか。欲しかったアンドロイド版を実際に触れることが出来、これならってことで購入しちゃいました。

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どやっ!いいですねえ、このカーボンっぽい感じ、カーボン好きとしてはたまりません。

通常のiPhone版が7980円に対してアンドロイド版は9,975円と2,000円お高めですが、若干バッグが大型化しているのと、取り外し可能なスマホポケット、個人的にはかなりありがたいウエストベルトが追加されていたりしますので、値段が高いのは問題なし!

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アンドロイド版ということですが、このとおりiPhoneも問題なく入ります。おまけにこのままカバー上から普通に操作できる上に操作性は快適です。

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中身はこのとおりノートパソコンも余裕で入ります。しかし、色がすごい。その他機能性は上記リンク先でみてくださいな、そっちのほうが詳しいので。

値段の割には収納も豊富で、ジッパーの止水処理なんかもみますと非常によく考え丁寧に作られているなあと感じます。自転車乗りにはぴったりな一品ですね。

特に、iPhone版にはないウエストベルトはポイント高いです、安定感が抜群です。バッグがずれてくる不安がまったくありませんのでほんといいです。

ということで、とりあえず、街乗りはこれでいいかなと思いますね。

ホームシアターのスピーカーは結局これに

先日、センタースピーカーを購入しパワーアップしたHTX-22HDXなのですが、フロントスピーカー選びに困ってたわけです。

そこそこの大きさで、それでいてお値段はリーズナブルで、それなりに鳴ってくれるものって、まあ、難しいですよね。

近所の電気屋では結局見つけられず(ニーズがないのかオーディオコーナー自体が寂れてますよね地方の電気屋はそこそこの大きい量販店でも)、どうするかなあ・・・と

で、結局どうしたかというと、VH7PCのスピーカーであるLS-VH7というスピーカーを流用することにしました。まあ、KENWOODのスピーカーだし、定価21,000円のスピーカーだったわけで、今これまでもそれなりに良い音を鳴らしてきていたわけなので安心して使えるしね。色が青というのが高級感がなくて残念だけどね。

で、↓のような状態です。

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HTX-22HDXのスピーカーはとりあえずLS-VH7の上に置きまして、フロント5.1chとでもいいましょうか、設定でそんなんがあるので、そいつにしてみました。後ろに取り付けられれば良かったのですが、本棚が邪魔でちょいと無理そうなので、当分はこれで行きます。

ただ、普通にスピーカーを流用したのでは面白く無いので、フロントスピーカー用の予算を少し使って、インシュレーターを入れてみました。ケーブルも変えようかなと思ったんですけど、以前買えたときはそれほど効果を実感できなかったんでねえ・・・

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買ったのはaudio-technicaのAT6098ハイブリッドインシュレーターというものです。3,000円くらいかな。真鍮のボディにハネナイトとかいうダジャレみたいな名前のゴムを使っているもので、そこそこ重くしっかりした作りだなという感じ。

実際にスピーカーのに置いてみますと、台の上にスピーカーがしっかりがっちり固定されましたね。肝心の音を聞いてみますが、まあ、言われてみるともちゃーっとしてた感じがメリハリ良くなったかなーって感じかな、まあそのくらいの、そんな気がする程度です。自分的には。

とりあえず、ホームシアターはこれで終了、これ以上はもう少し部屋というか家をどうにかしてからですね。

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