引退させてきた

てなわけで、約1ヶ月ほどTHE IDOLM@STERをプレイしてきたわけですが、ついにこの日が来てしまった。
我がプロダクション初のアイドル「秋月律子」とはお別れです。
調子よかったので特別オーデの「TOP×TOP」(オーデ不敗の者だけが受けられる)を受けたら2位で惜しくも落選、ここからバタバタと崩れていきましたね。
ランクアップ不可能と感じ、最期はレッスン→コミュの繰り返し。この手のギャルゲーというものをやるのが何年ぶりくらいか、最初はコミュニケーションに手こずったが、最期はなかなか調子よくパフェを稼がせて頂きました。
おかげでアリーナでのコンサートを成功させることができ、初めてにしては上出来なエンディングだったと思う。後ろにギャラリーが居なければ涙しているところですよ。
家に戻ってきてからメールが届いていたので見てみると「次にプロデュースする子は、もうちょっと気をつけてあげてくださいね」だと、次も「律子!君に決めた!!」とポケモンのサトシ風に決めちゃっていますけどね、すでに。ただ、次からはデュオが組めるので相手をどうしようかと・・・
このゲームほど順調に行っていることが怖いと思ったことはないね、ちょっとしたミスで崩れ去っていくテンション、そしてオーディション対人戦での駆け引きはなかなかヒヤヒヤもんですよ。強いて難点を上げるとすればお財布に優しくないと言うところでしょうか、なんとかPS2あたりで出してくれないもんですかねえ。

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