久々の更新です。いろいろありましたよ・・・Part1

前回の更新の直前ですか、健康診断受けたんですよ、ええ。
そしたらですねえ、翌週の月曜日の朝一ですか、会社に電話がありましてねえ
再検査をしてくれと、GOT・GPTの数値が異常に高いんだと、前年の時は脂肪肝の疑いありだったので、どうせ、脂肪肝だろうと思っていたら、肝炎の可能性があるなどと言いやがる。
ここから冷や汗だらだらですよ、「いやあどうせ脂肪肝ですよ」などと他の人に言いながらも、休み時間に「肝炎」とかネットで調べちゃうわけですよ。焦る焦る。
で、すぐに翌日休みをいただいて焼津市立病院へと向かう。
すぐに、血液検査へと廻される、血液検査の紙には「緊急」などと書かれているので、さらに焦る。
自分の腕は血管が隠れているようで、どこに注射を刺そうかと看護婦が悩んでいる、5分くらい血管を浮き上がらせようといろいろと腕をこねくり回される。ここで看護婦意を決して、「とりあえず、刺してみましょうか?」って「おいおい!」ですよ。
で、とりあえず刺されたわけですが、「ぷちっ」て感じで何かがはじけるような音がしたようなしないような、瞬間「イテーーーッ!」と小さく叫びました。「ごめんなさいねえ」と看護婦さん言いつつも注射を上下左右に動かして血管を探っている。
やっと血管に当たったのか血が出てくるのだが、なかなか溜まってくれない注射針刺して7分くらいしてやっと終了。もうここでげんなりですが、次がある。
お次はエコーですよ、エコーって超音波ですね、あの妊婦さんなんかがお腹の中を見るときに使うのが多分これ。
で、妊婦でもないのにやられました。
変な熱いゼリーを腹に垂らされてそれを塗りたくるようにエコーの機械をグリグリと押しつけられる。淡々と医者が体の内部を語っていくが、こちらはなんともいえない痛みでたまらん。もっとほのぼのしたものを想像してたんだが、妊婦さんはこんなグリグリとやられているのか?
で、他にもいろいろとやりましたよ。医者にはウイルス性の肝炎かもと最後まで脅されてこちらは生きた心地がしませんでしたが、結果が出てみればただの脂肪肝だったわけで、まあよかったのか?

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